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2009年7月 7日 (火)

美瑛の夕景

美瑛には、午後3時半頃から7時半頃までいました。

真っ赤な夕焼けを期待しながら待ったのですが、それほど紅くはならなくて風景を

撮ることの難しさを感じました。

空と雲が見応えあったので、今回はそれを撮ってきました。

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写真」カテゴリの記事

コメント

谷さん

こんばんは。
そうですね、天候に左右されますね、気象予報士の資格でも取らないとダメかも。
最後のは、哲学の木ではありません、通りすがりにあった無名?の木です。

谷さんも色々お忙しいようですね、今度何処かへ撮影の時にはご一緒させて下さい。

こんにちは。
美瑛の魅力は畑の色のコントラストと朝霧、夕景でしょう。
でもこればかりはお天気次第ですからね。
最後は哲学の木かな?

今月中には物にしたいと思っているのですが。
何しろ「齢」のせいで思い立っても「すぐに」とはいかないのです。
時々、飛び入りで「孫の面倒」が入ってくるものですから。

digiphotoさん

こんばんは。
私も個人的には、1枚目5枚目の日が傾き始め紅く染まり始めた時間帯の色が
一番好きなんです。
1枚目は広角で5枚目は望遠で寄せて撮ってみました。

あきさん

こんばんは。
普段でも夕暮れの空の色って、何故か心に沁みますよね。
それが、こんな大地であったり、海であったりするとその印象がより強くなるのでしょうね。
山登りをする人は、きっと山頂からの夕焼けや日の出を見て、格別の感動を味わってるから、
また苦労してでも山に登るのかもしれませんね。

酒命さん

こんばんは。
舞台背景をイメージして頂けるなんて、光栄ですね。
この中に真っ赤に染まった一枚があったら、良かったのですが、残念です。
それはまた次回に挑戦しますので・・。

木の葉さん

こんばんは。
空の広さは都会に比べたら、本当に違うと思います。雲も低くて手が届きそうな
感じがしますよ。
「風と共に去りぬ」ビビアン・リーのスカーレット・オハラですね。
当時私は、あの牧場の中の大きな洋館は、さすがに外国だって思いました。

IZAさん

こんばんは。
こういう風景を撮るとき、いつも手前に何も入れないことが多いのですが、
何かを入れて撮ると遠近感が出るだろうとは思っていましたが、他にどんな印象になるのか
解りませんでした。 IZAさんに気に入って貰えたら良かったと云う事ですね。

こんばんは!

美しく雄大な夕景ですね。
刻々と変わっていく色の変化が綺麗です。
5枚目が一番好きですかねー

こんばんは☆
雲と空のコントラストがとても綺麗です。
広大な大地の夕暮れどきが心にしみるようです。
こんな夕暮れ時が見れるなんてうらやましいです。

こんにちは!
一枚一枚 違った雰囲気を写し取っていますね!
私は、演劇とかバレーの舞台イメージを思い出しました・
物語が想像できる写真ですね!

夕暮れも壮大で美しいですね。
空の広さが違うような気さえします。
関係のないことですが、こんな写真を見ると"風と共に去りぬ"を
思い出してしまいます。タラの夕暮れを…。

こんにちは。
4枚目の木が大きく写っている写真、良いですね~。
空と木のバランスが絶妙だと思いました。
色合いもとても綺麗ですね。

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